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聖痕のクェイサーはどこで見れる?DMM TV配信情報と全話あらすじ解説

目次

聖痕のクェイサーはどこで見れる?DMM TV配信情報と全話あらすじ解説[2026/02]

アニメ「聖痕のクェイサー」は、DMM TVで第1期全24話・第2期全12話が見放題配信中です。月額550円(税込)で、初回14日間は無料で全話視聴できます。本記事では配信情報に加え、全話あらすじのネタバレ解説、口コミ評判、見どころまで徹底的にまとめました。

⚠ ネタバレ注意

この記事には「聖痕のクェイサー」のストーリーに関する重要なネタバレが含まれています。未視聴の方はご注意ください。

結論:「聖痕のクェイサー」はDMM TVで全話見放題

「聖痕のクェイサー」は、DMM TVにて第1期(全24話)・第2期(全12話)の計36話が見放題で配信されています。配信版はTV放送版で、日本語音声のみ(字幕なし)となっています。DMM TVは月額550円(税込)、初回14日間は無料体験が可能で、無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。2010年放送の名作学園伝奇バトルアニメを、今すぐ全話イッキ見できる環境が整っています。

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作品情報

作品タイトル 聖痕のクェイサー
放送時期 第1期:2010年1月〜6月 / 第2期(聖痕のクェイサーII):2011年4月〜6月
話数 第1期:全24話 / 第2期:全12話(計36話)
1話あたりの時間 約24〜25分
ジャンル 学園伝奇バトルアクション
年齢指定 R15+指定
制作会社 フッズエンタテインメント
原作 漫画(原作:吉野弘幸、作画:佐藤健悦/チャンピオンRED連載、全24巻)
監督 金子ひらく
シリーズ構成 上江洲誠
主要キャスト 三瓶由布子(サーシャ)、藤村歩(まふゆ)、豊崎愛生(燈)、茅原実里(テレサ)、平野綾(カーチャ)、日笠陽子(華)、川澄綾子(美由梨)、花澤香菜(史伽)
配信サービス DMM TV(見放題)
配信形態 TV放送版/日本語音声のみ(字幕なし)

あらすじ(ネタバレなし)

「クェイサー」とは、女性の乳房から聖乳(ソーマ)と呼ばれる生体エネルギーを得ることで、特定の元素を自在に操る特殊能力者のこと。正教会によって密かに育てられてきた彼らは、世界の歴史の裏で暗躍し、さまざまな勢力争いを繰り広げてきました。

私立聖ミハイロフ学園に通う織部まふゆと山辺燈は、同級生からのいじめに苦しむ日々を送っていました。燈の父で学園の前理事長だった山辺雄大は、キリスト2000年の謎を秘めた聖像「サルイ・スーの生神女」とともに失踪し、二人は学園内で孤立していたのです。

ある日、二人は瀕死の銀髪の少年・サーシャと出会います。彼こそが「鉄のクェイサー」と呼ばれる伝説的な能力者であり、正教会の「アトス」から派遣された戦士でした。サーシャは義姉オーリャを殺した「黄金のクェイサー」への復讐を胸に秘め、異端組織「アデプト」との戦いに身を投じていたのです。サーシャとの出会いによって、まふゆと燈はクェイサーたちの壮絶な戦いに巻き込まれていきます。

聖像「サルイ・スーの生神女」には、キリストが行った奇蹟の秘密や死後の復活の秘法が秘められているといわれています。この聖像を巡り、アデプトを統べる「12使徒」と、それを守護する正教会組織「アトス」の全面対決が始まるのです。

全話ネタバレあらすじ

序盤(第1話〜第3話):運命の出会いと世界観提示

第1話「震える夜」では、私立ミハイロフ学園の生徒・織部まふゆと山辺燈の日常が描かれます。二人は同級生からいじめを受け、燈の父・山辺雄大が聖像とともに失踪したことで学園内で孤立していました。ある夜、街では連続通り魔事件が発生し、その犯人である仮面の女に二人は襲われてしまいます。絶体絶命の窮地に現れたのは、銀髪碧眼の少年・サーシャでした。

サーシャは燈の聖乳を吸うことで能力を発動し、鉄を自在に操って仮面の女(マグネシウムのクェイサー)を撃退します。ここで初めて「クェイサー」「聖乳(ソーマ)」という独特の設定が明かされ、物語の世界観が提示されます。サーシャの決め台詞「震えよ!! 畏れと共に跪け!!」もこの回で初披露され、視聴者の心を掴む鮮烈な登場シーンとなりました。

第2話「仮面の友情」では、もう一人の主人公・エカテリーナ(カーチャ)が登場します。可愛らしい外見とは裏腹に苛烈なサディストである彼女は「銅のクェイサー」であり、銅人形「アナスタシア」を操る能力を持っています。この回で異端組織「アデプト」と「アデプト12使徒」の存在が判明し、クェイサー同士の戦いが本格化していきます。

第3話「求めし者たち」では、サーシャが追い求める「黄金のクェイサー」の脅威が描かれます。黄金のクェイサーはサーシャの義姉・オーリャを殺した宿敵であり、サーシャの復讐の対象です。さらに、燈の身体に「呪詛の聖釘」が打ち込まれていることが発覚し、燈は内側から聖乳を吸い取られてゆっくりと死に至る呪いにかけられていたことがわかります。これにより燈は命を狙われる存在となり、物語の核心へと向かっていくのです。

中盤(第4話〜第17話):学園生活とバトルの日々

中盤では、学園を舞台にした日常パートとクェイサー同士のバトルが交互に展開されます。第4話「女王様とあたし」では、カーチャが学園の生徒・桂木華を屈服させ、自身の生神女(マリア)として従えるエピソードが描かれます。カーチャの残虐でありながらもどこか魅力的なキャラクター性が際立つ回であり、その後の物語に大きく関わる主従関係が成立する重要なエピソードです。

第7話「漂泊の生神女」ではリジー(エリザベス)が登場し、第8話「双面のアトミス(前篇)」から第9話「双面のアトミス(後篇)」にかけてはアデプト12使徒の朽葉葵と姉の悠との対決が描かれます。葵は酸素のクェイサーであり、対象周辺の酸素濃度を操作する「双面の大気使い(アトミス)」の異名を持つ能力者です。双子の姉・悠とともにアデプトに所属しており、この戦いを通じてサーシャとまふゆの絆が深まっていく展開が見どころとなっています。

第11話「魔女の十字架」は、水銀のクェイサーであるエヴァ=シルバーと、彼女が自分の肉体を若く維持するために生み出したクローン体が登場する回です。魔女狩りを彷彿とさせる展開の中でクェイサーたちの暗部が描かれ、声優陣の熱演も相まって印象深いエピソードとなっています。

第14話「辻堂美由梨の憂鬱」は、初期にまふゆたちをいじめていた美由梨の主役回です。彼女のコミカルな一面が描かれ、物語に軽いアクセントを加えています。この回を経て、美由梨たちとまふゆ・燈は和解し、友人関係を築いていきます。

第16話「断罪の不死鳥」から第17話「炎の福音」では、元アデプト12使徒で「不死鳥(フェニックス)」の異名を持つナトリウムのクェイサー・鳳榊一郎との激戦が繰り広げられます。ナトリウムによる発火現象を操る鳳の能力は圧倒的で、サーシャにとって格上の強敵でした。しかしこの戦いを通じてサーシャは「大切なもの全てを守る」という信念を固め、戦士として一皮むけるのです。中盤最大の山場となるエピソードです。

終盤(第18話〜第23話):クライマックスへの加速

第18話「ウロボロスの罠」から物語は急展開を見せます。新キャラクターが続々と登場し、「神成計画」「水の聖堂」という物語の核心に迫る設定が明かされます。アデプトが追い求める聖像「サルイ・スーの生神女」の秘密と、正教会にまつわる2000年の謎が徐々に解き明かされていくのです。

第19話「秘密の花園」では、アデプトの本拠地「マグノリア」が舞台となります。敵幹部が登場し、組織の全貌が明らかになっていきます。サーシャたちはアデプトとの最終決戦に向けて準備を整える一方で、第20話「ハリボテ皇女」ではカーチャのロマノフ家末裔としてのアイデンティティに関わる重要な展開も描かれます。

第21話「水の聖堂」で、聖像を巡る最終決戦の火蓋が切られます。クェイサーたちの総力戦が始まり、これまで登場したキャラクターたちが入り乱れての激戦が展開されます。

第22話「トリニティ・ゲヘナ」、第23話「致命者サーシャ」では、ついに黄金のクェイサーとの因縁の対決が描かれます。黄金のクェイサーは燈の身体を乗っ取り、サーシャに究極の選択を迫ります。愛する者を守るか、復讐を果たすか。サーシャは苦悩の末に「人の情を捨てた」と宣言しますが、そこにまふゆが身を挺して立ちはだかります。まふゆの叱咤と鳳からの激励によって、サーシャはようやく本当に大切なものを見つめ直し、「大切なもの全てを守る」という決意を固めるのです。

最終回(第24話):結末とその後

第24話「汝、青春することなかれ」で、黄金のクェイサーとの決戦が終結します。サーシャは仲間たちの力を借り、燈の身体から黄金のクェイサーを排除することに成功しました。ただし、黄金のクェイサーの完全消滅には至らず、復活の可能性を残した形での決着となっています。

「剣の生神女」がまふゆと燈の二人に分かれて宿ったことで、サルイ・スーの生神女を巡る戦いは一時終結。水の聖堂は閉ざされ、学園にも穏やかな日常が戻ってきます。サーシャとテレサはアトスに戻ることになり、ユーリ=野田から1日だけの休暇が渡されます。

最終回のラストでは、サーシャがまふゆに「告白」するシーンが描かれます。しかし、その内容は「お前のおっぱいが好きだ」というもので、まふゆ本人への好意は明言されないままコミカルに締めくくられました。なお、最終回ではオープニングテーマがエンディングとして使用されるという粋な演出も施されています。

原作漫画の最終結末(参考)

原作漫画(全24巻・チャンピオンRED連載)では、アニメ版とは異なる結末が描かれています。サーシャがこれまで吸った全ての女性たちの聖乳の力を結集させ、黄金のクェイサーを完全に打倒します。最終的にサーシャとまふゆはキスを交わし、学園に戻って平穏な日常を取り戻すという大団円を迎えます。アニメ版では原作の前半から中盤程度までしか描かれておらず、神成計画の詳細や最終決戦の全貌は原作でしか読むことができません。原作が気になった方は、Amazonで「聖痕のクェイサー」を探すこともできます。

見どころ・魅力ポイント

元素バトルの斬新さ

「聖痕のクェイサー」最大の魅力は、周期表に基づいた元素バトルという他に類を見ない設定です。主人公サーシャが操るのは「鉄」、カーチャは「銅」、敵キャラクターはナトリウムや水銀、酸素など、それぞれ異なる元素を操ります。ナトリウムのクェイサーである鳳榊一郎は、ナトリウムが水と反応すると激しく発火する化学的性質を利用して攻撃を仕掛けるなど、実際の化学知識に基づいた能力設定がバトルに奥行きを与えています。「元素を操る」という一点から、ここまで多彩な戦闘スタイルを生み出した発想力は見事というほかありません。

豪華声優陣の本気演技

本作のキャスティングは2010年当時の人気声優を惜しみなく起用した豪華布陣です。主人公サーシャを演じる三瓶由布子をはじめ、豊崎愛生、平野綾、茅原実里、日笠陽子、川澄綾子、花澤香菜、高垣彩陽、さらにゲスト出演回では清水愛、浅川悠、中原麻衣、田村ゆかりといった実力派が名を連ねています。特に平野綾が演じるカーチャの苛烈なサディストぶりと可愛らしさの二面性は圧巻で、原作人気投票で最多得票を獲得したキャラクターの魅力を余すところなく表現しています。

正教会とロシア史を織り込んだ世界観

本作の世界観は、東方正教会の歴史や教義、ロシア帝国のロマノフ王朝にまつわる伝承を下敷きにしています。「クェイサー(震わせし者)」「アトス」「アデプト12使徒」「サルイ・スーの生神女」「聖釘」といった設定の数々は正教会の用語や伝承に由来しており、独特の荘厳さと重厚感を作品に与えています。カーチャがロマノフ家の末裔を自称する設定も、ロシア革命でのロマノフ家滅亡という史実を踏まえたもので、歴史好きのファンにとっても興味深い作品です。

「馬鹿馬鹿しい設定を大真面目に描く」制作姿勢

聖乳を吸って元素を操るという設定だけを聞くと、荒唐無稽な印象を受けるかもしれません。しかし本作の制作陣は、この設定を一切茶化すことなく大真面目に描ききっています。シリアスなバトル展開、キャラクターの成長ドラマ、正教会の歴史に基づく重厚な世界観構築。これらが高い次元で両立しているからこそ、「エロを抜いても面白い」という象徴的な評価が生まれているのです。監督・金子ひらくとシリーズ構成・上江洲誠の手腕が光る作品といえます。

口コミ・評判

高評価の声

アニメレビューサイト「あにこれβ」では65.5点(648件)のスコアを獲得しており、一定の認知度と評価を得ている作品です。高評価の口コミで共通しているのは、「元素バトルが斬新で面白い」「豪華声優陣の本気演技が素晴らしい」「ぶっ飛んだ設定なのにストーリーがしっかり作り込まれている」という3点です。特に「エロを抜いても面白い」という評価は多くのレビューで見られ、バトルアニメとしての完成度を評価する声が目立ちます。

低評価の声

一方で、「過激なお色気描写が受け付けない」「前半の展開がやや単調」「サブキャラクターの掘り下げが不足している」といった批判的な意見もあります。R15+指定の作品であり、聖乳を吸うという設定上お色気描写は避けられないため、そうした描写が苦手な方には向かない作品です。また、知恵袋などでは「ソーマの仕組みがよくわからない」「ただのエロアニメなのでは?」といった疑問も見られますが、実際に視聴した方からは「見てみたら想像以上にバトルが熱い」という感想が多く寄せられています。

総合的な評価

好みが大きく分かれる作品であることは間違いありませんが、「ハマる人はとことんハマる」タイプの作品です。独創的な元素バトルと豪華声優陣の演技、そして正教会の世界観を軸にした重厚なストーリーに惹かれるかどうかが評価の分かれ目といえるでしょう。少なくとも「他にない作品」であることは確かで、唯一無二の体験ができるアニメです。

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こんな人におすすめ

「聖痕のクェイサー」は、まず能力バトルものが好きな方に強くおすすめできます。元素を操るという設定は他のバトルアニメにはない独自性があり、化学の知識を活かした戦略的な戦闘描写は見応え十分です。「鋼の錬金術師」や「とある魔術の禁書目録」のように、科学的・学術的な要素をバトルに絡めた作品が好きな方には特に刺さるでしょう。

また、豪華声優陣の競演を楽しみたい方にもぴったりです。2010年前後に活躍した人気声優がずらりと揃っており、声優ファンにとっては贅沢な作品となっています。三瓶由布子、豊崎愛生、平野綾、茅原実里、花澤香菜、日笠陽子、川澄綾子、高垣彩陽、田村ゆかり、中原麻衣と、一作品でこれだけの声優を一度に聴ける作品はなかなかありません。

さらに、宗教史やロシア史に興味がある方にもおすすめです。東方正教会やロマノフ王朝の要素が作品に織り込まれており、フィクションを通じて歴史的な知識に触れることができます。ただし、R15+指定の過激な描写を含むため、そうした表現が苦手な方にはご注意ください。

DMM TVで視聴するメリット

DMM TVで「聖痕のクェイサー」を視聴する最大のメリットは、第1期全24話と第2期全12話の計36話が全て見放題で配信されている点です。月額550円(税込)という業界でもトップクラスのコスパで、190,000本以上の作品が楽しめます。初回14日間の無料体験期間が設けられているため、この期間を利用すれば「聖痕のクェイサー」全36話を実質無料で視聴することも可能です。無料期間中に解約すれば料金は一切発生しないため、まずは気軽に試してみることをおすすめします。

また、DMM TVはアニメ作品のラインナップが非常に充実しており、「聖痕のクェイサー」を見終わった後も、同じジャンルのバトルアニメやファンタジー作品を続けて楽しむことができます。スマートフォンやタブレット、パソコンなど複数のデバイスで視聴できるため、通勤中や就寝前など、好きなタイミングで視聴できるのも嬉しいポイントです。

関連作品・おすすめ記事

「聖痕のクェイサー」が気に入った方には、同じくバトル要素の強いアニメ作品もおすすめです。当サイト「アニメネタバレナビ」では、さまざまな作品のあらすじやネタバレ解説記事を掲載しています。以下の記事もぜひあわせてご覧ください。

そのほかのネタバレ解説記事は、こちらのあらすじ解説ページや、こちらのネタバレまとめページこちらのネタバレあらすじ一覧からもお探しいただけます。

よくある質問(FAQ)

「聖痕のクェイサー」はどこで見れますか?

DMM TVで第1期全24話・第2期全12話が見放題で配信されています。月額550円(税込)で、初回14日間は無料体験が可能です。TV放送版・日本語音声のみの配信となっています。

「聖痕のクェイサー」は全何話ですか?

第1期が全24話(2010年放送)、第2期「聖痕のクェイサーII」が全12話(2011年放送)で、合計36話です。1話あたりの時間は約24〜25分となっています。

「聖痕のクェイサー」に年齢制限はありますか?

R15+指定の作品です。聖乳を吸って能力を発動するという設定上、過激なお色気描写が含まれています。15歳未満の方の視聴にはご注意ください。

原作漫画は何巻まで出ていますか?

原作漫画は秋田書店の「チャンピオンRED」にて2006年から2016年まで連載され、全24巻で完結しています。原作者は吉野弘幸(原作)、佐藤健悦(作画)です。アニメでは原作の前半〜中盤程度までが描かれており、最終結末は原作でのみ読むことができます。

「聖痕のクェイサー」はエロアニメですか?

エロアニメではありません。R15+指定のTV放送作品であり、過激なお色気描写は含まれますが、あくまで学園伝奇バトルアクションがメインのジャンルです。視聴者からは「エロを抜いても面白い」という声が多く寄せられています。

「ソーマ(聖乳)」とは何ですか?

ソーマ(聖乳)とは、女性の乳房から得られる生体エネルギーのことで、クェイサーが元素を操るための力の源です。クェイサーは自分のパートナーである「生神女(マリア)」からソーマを得ることで能力を発動させます。ソーマの質や量は個人差があり、特に山辺燈のソーマは「規格外」と評されるほど強大なエネルギーを秘めています。

まとめ

「聖痕のクェイサー」は、元素バトルという唯一無二の設定、豪華声優陣の本気演技、正教会×ロシア史をベースにした重厚な世界観が三位一体となった、2010年代を代表する学園伝奇バトルアクション作品です。好みが分かれる作品ではありますが、「ハマる人はとことんハマる」タイプの作品であり、一度見始めると止まらない吸引力を持っています。

DMM TVなら第1期全24話・第2期全12話の計36話が全て見放題。月額550円(税込)、初回14日間無料で全話視聴できます。まだ見たことがない方も、もう一度見返したい方も、ぜひこの機会にDMM TVで「聖痕のクェイサー」の世界に触れてみてください。

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※本記事の情報は2026年2月28日時点のものです。配信状況は変更される場合がありますので、最新の情報はDMM TV公式サイトにてご確認ください。

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この記事を書いた人

運営者:Yuki(ユキ)
はじめまして、Yukiです。
アニメ視聴歴20年、これまでに1,000作品以上を視聴してきました。
「今期アニメ、どれが面白い?」
「気になる作品のネタバレを先に知りたい」
そんな方のために、アニメのあらすじ・ネタバレ・感想を分かりやすくまとめています。
異世界・ラブコメ・日常系・バトル・サスペンスなど、ジャンル問わず視聴しているので、話題作からマイナー作品までカバーしていきます。
実際に視聴した作品のみを紹介しているので、リアルな感想と評価をお届けします。
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