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「ツルネ」全話あらすじネタバレ解説!1期2期の見どころ・配信情報まとめ

「ツルネ ―風舞高校弓道部―」は、京都アニメーション制作の本格弓道アニメです。早気(はやけ)に苦しむ主人公・鳴宮湊が仲間とともに再起し成長していく青春群像劇で、第1期(全13話+特別編)と第2期「つながりの一射」(全13話)の計27話が放送されました。この記事では全話のあらすじをネタバレありで詳しく解説し、見どころや口コミ・評判、配信情報まで2026年2月最新の情報をまとめてお届けします。

目次

【結論】「ツルネ」は全27話の弓道青春アニメ|DMM TVで全話見放題配信中

「ツルネ ―風舞高校弓道部―」は第1期全13話+特別編1話、第2期「つながりの一射」全13話の合計27話で構成されています。1話あたり約24分なので、一気見する場合はおよそ11時間で完走可能です。DMM TVでは第1期・第2期ともに全話見放題で配信されており、月額550円(税込)で視聴できます。初回14日間の無料体験が用意されているため、無料期間内にすべてのエピソードを視聴することも十分可能です。弓道という珍しい競技を題材にした唯一無二のスポーツアニメを、ぜひこの機会にチェックしてみてください。

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「ツルネ ―風舞高校弓道部―」作品基本情報

作品名 ツルネ ―風舞高校弓道部―
原作 綾野ことこ(KAエスマ文庫/京都アニメーション刊)
監督 山村卓也
シリーズ構成 横手美智子
キャラクターデザイン 門脇未来
音楽 富貴晴美
アニメーション制作 京都アニメーション
ジャンル 青春・スポーツ(弓道)
第1期放送 2018年10月~2019年1月(NHK総合/全13話+特別編1話)
劇場版 「劇場版ツルネ ―はじまりの一射―」(2022年8月19日公開)
第2期放送 2023年1月~3月(TOKYO MXほか/「つながりの一射」全13話)
1話あたりの時間 約24分
受賞歴 第7回京都アニメーション大賞 小説部門 審査員特別賞
主要キャスト 上村祐翔(鳴宮湊)、市川蒼(竹早静弥)、鈴木崚汰(山之内遼平)、矢野奨吾(如月七緒)、石川界人(小野木海斗)、浅沼晋太郎(滝川雅貴)、小野賢章(藤原愁)

「ツルネ」全話あらすじ・ストーリー解説【ネタバレあり】

第1期「風舞高校弓道部」あらすじ(全13話+特別編)

主人公の鳴宮湊は、中学時代の弓道大会で「早気(はやけ)」を発症した過去を持つ少年です。早気とは、弓を引いて的を狙う「会(かい)」の段階で十分に狙いを定める前に、無意識のうちに矢を放ってしまう弓道特有のスランプのことです。いわゆるイップスに近い症状で、精神的な要因が大きく関わっています。湊はこの早気が原因で大会本番に大失敗を経験し、弓道そのものから離れてしまいます。

風舞高校に入学した湊は、幼馴染の竹早静弥と再会します。弓を置いていた湊でしたが、ある夜、弓道場で美しい「弦音(つるね)」を響かせる謎の射手に出会ったことで、再び弓道への情熱が呼び覚まされます。この運命的な出来事をきっかけに、湊は弓を手に取る決意を新たにします。

風舞高校弓道部には、湊と静弥に加え、ムードメーカーの山之内遼平、弓道理論に精通する如月七緒、不器用ながらも芯の強い小野木海斗が集い、5人のチームが結成されます。彼らを導くのは、飄々とした態度の裏に弓道への深い愛情を持つ謎の顧問・滝川雅貴です。滝川はかつて一流の弓道家でしたが、ある出来事をきっかけに弓を置いた過去があり、その背景も物語の重要な軸となっています。

物語は、湊が早気に正面から向き合いながら部員たちと衝突と和解を繰り返し、信頼を築いていく過程を丁寧に描きます。ライバル校・桐先高校のエース藤原愁との対峙も大きな見どころです。愁は湊の中学時代からの因縁を持つ存在で、二人の関係性が物語に緊張感を与えています。弓道における射法八節(しゃほうはっせつ)の所作が忠実に再現された弓道シーンを軸に、団体戦という舞台で5人がひとつのチームとして結束していく青春群像劇が展開されます。「弦音」——弓の弦が美しく鳴り響く一射——を理想として追い求める湊の姿が、物語全体の象徴となっています。

第2期「つながりの一射」あらすじ(全13話)

第2期の舞台は、風舞高校弓道部がインターハイ出場を目指す県大会から地方大会への道のりです。第1期で結束を固めた5人のチームが、より強力なライバルたちとの対戦を通じてさらなる成長を遂げていきます。

新たに登場する辻峰高校をはじめとする強豪校の選手たちは、それぞれに弓道への揺るぎない信念と高い実力を持ち、風舞の前に大きな壁として立ちはだかります。第2期では個人の技術だけでなく、チームとしての「つながり」が試される場面が繰り返し描かれ、仲間を信じて射を放つことの意味が深く掘り下げられます。

また、第1期で早気を乗り越えた湊が、今度はチームの中心としてどのように仲間を支え導いていくのかという新たなテーマが加わります。5人それぞれが抱える個人的な課題や過去にもスポットが当たり、弓道を通じた人間ドラマがよりスケールアップして展開されます。サブタイトル「つながりの一射」が示すとおり、一本の矢に込められた仲間との絆と信頼が物語全体に深い厚みを与えています。弓道における「あたる」と「あてる」の違いは何か、勝ち負けとは何かという哲学的な問いかけも作品を貫くテーマとなり、スポーツアニメの枠を超えた奥行きを感じさせる仕上がりです。

弓道用語かんたん解説

「ツルネ」をより深く楽しむために、作中に登場する弓道の主要用語を整理しておきます。「弦音(つるね)」は弓の弦が矢を放った際に鳴り響く音のことで、美しい弦音は正しい射の証とされます。「早気(はやけ)」は会(的を狙い定める段階)を十分にとれずに矢を放ってしまうスランプ症状で、主人公・湊を苦しめる最大の壁です。「射法八節(しゃほうはっせつ)」は足踏み・胴造り・弓構え・打起し・引分け・会・離れ・残心の8つの動作で構成される弓道の基本所作で、作中の弓道シーンはこの八節を忠実に再現しています。「皆中(かいちゅう)」は規定の矢をすべて的に中(あ)てることを意味し、団体戦では大きな得点源となります。「体配(たいはい)」は弓道における礼法や所作全般を指し、射だけでなく立ち居振る舞いの美しさも弓道では重視されます。これらの用語を知っておくと、作品の弓道シーンがさらに味わい深くなるでしょう。

おすすめ視聴順ガイド

初めて「ツルネ」を視聴する方におすすめの順番は、第1期(全13話+特別編)→ 第2期「つながりの一射」(全13話)のストレート視聴です。2022年に公開された「劇場版ツルネ ―はじまりの一射―」は第1期の総集編にあたり、セリフの再アフレコや音響のリニューアルが施されていますが、基本的なストーリーは第1期と同じです。そのため、第1期を全話視聴済みであれば劇場版は飛ばして第2期に進んでも内容理解に支障はありません。一方、第1期を未視聴の場合は劇場版だけで済ませるよりも、テレビシリーズの第1期を全話観るほうがキャラクターの心情変化を丁寧に追えるためおすすめです。時間に余裕のある方は、第1期視聴後に劇場版で映像・音響のグレードアップを味わい、そのまま第2期へ進む「完全制覇ルート」もぜひ試してみてください。

「ツルネ」の見どころ・魅力ポイント

京都アニメーションによる圧倒的な映像美

「ツルネ」最大の魅力のひとつが、京都アニメーション(京アニ)による圧巻の映像クオリティです。弓を引く動作のひとつひとつ、弦が矢を放つ瞬間の張り詰めた空気感、射場に差し込む光と影のすべてが繊細かつ美しく描かれています。とりわけ射法八節の動きは実際の弓道経験者からも「動きのリアルさに驚いた」と絶賛されるほどの精密さで、弓道を知らない人でも思わず見入ってしまう迫力があります。キャラクターの表情や仕草の細やかな変化にも京アニならではの作画力が発揮されており、映像を観るだけで作品世界に引き込まれる体験ができるでしょう。

「弦音」を軸にした唯一無二の音響演出

タイトルにもなっている「弦音(つるね)」をはじめ、矢が的に中る音、弓返りの音、道場に満ちる静寂など、弓道特有の音が臨場感たっぷりに再現されています。音響監督・鶴岡陽太による緻密な音響設計が光り、射場の空気感や緊張感を「音」で見事に表現しています。ヘッドフォンやイヤフォンで視聴すると没入感がさらに高まり、まるで自分が射場にいるかのような体験ができるのは本作ならではの大きな魅力です。

「早気」から始まる異色のスポーツドラマ

多くのスポーツアニメが主人公の才能や成長を前向きに描くなか、「ツルネ」は主人公がスランプ(早気)を抱えた状態から物語をスタートさせるという珍しい構成をとっています。早気は実際の弓道でも多くの競技者を苦しめる深刻な問題であり、その描写のリアルさが弓道経験者から高い共感を集めています。「挫折からの再起」という構図が物語全体に深みを与え、弓道に限らず何かにつまずいた経験のある人なら、湊の葛藤と再生の物語に心を動かされることでしょう。

仲間との絆が試される団体戦の熱さ

弓道は一人ずつ順番に射を行う個人競技でありながら、団体戦ではチーム全体の的中数が問われるため、仲間との信頼関係が結果を大きく左右します。風舞高校弓道部の5人はそれぞれ異なる背景と悩みを抱えており、クールに見えて実は湊を誰よりも気にかける静弥、明るいムードメーカーの遼平、理論派の七緒、不器用ながらも芯の強い海斗――彼らがぶつかり合いながら信頼を築いていく過程が、弓道の団体戦という舞台と絶妙にリンクしています。王道でありながら新鮮味のある人間ドラマが、本作の大きな魅力です。

顧問・滝川雅貴の存在感

風舞高校弓道部顧問の滝川雅貴も忘れてはならないキャラクターです。飄々とした態度の裏に弓道への深い愛情と知識を持つ滝川は、生徒たちに答えを直接与えるのではなく、自ら気づくきっかけを与えるという独特の指導スタイルで部員を導きます。彼自身の過去や弓道との関わりも重要なストーリーラインとなっており、大人の視聴者にとっても共感できる存在として人気を集めています。浅沼晋太郎さんの落ち着いた演技も相まって、作品全体を支える屋台骨のような存在感を放っています。

「ツルネ」の口コミ・評判まとめ

高く評価されているポイント

レビューサイトやSNSでは、京都アニメーションの映像美と音響への称賛が非常に多く見られます。あにこれでは70点台の安定した評価を獲得し、Filmarksでも約4.0~4.2(5点満点)と好評価です。「作画も音質も最高で、弓道の再現がすごい」「1話から引き込まれて一気見してしまった」といった没入感に触れるコメントが印象的で、弓道経験者からは「射場の景色や音がリアルで懐かしさすら感じた」という専門的な視点での感動の声も寄せられています。弓道未経験者でも「弓道を始めたくなった」「弓道に興味を持つきっかけになった」という感想が多く、作品をきっかけに弓道人口が増加したという報道もあるほどです。

賛否が分かれるポイント

一方で、「展開がゆっくりで地味に感じる」という意見も一部にあります。じっくり丁寧に描く京アニの作風ゆえにテンポが合わないと感じる視聴者がいる一方、「この静かな空気感こそが良い」と評価する声も多く、好みが分かれるポイントです。また、男子部員同士の距離感の近さから「BL的な雰囲気が合わない」という声も見られますが、「高校生男子のリアルな関係性であり、見る側の解釈の問題」「弓道部の雰囲気に近い」という反論が多数寄せられています。作品自体のクオリティに対する否定的な評価は少なく、あくまで作風の好みによって印象が分かれる作品と言えるでしょう。

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「ツルネ」はこんな人におすすめ

スポーツアニメが好きな方には、まずおすすめしたい作品です。弓道という珍しい競技を題材としているため、野球やサッカーなど定番スポーツアニメとはひと味違った新鮮さを味わえます。弓道の知識がなくても物語の中で自然にルールや用語が説明されるので、弓道未経験者でもスムーズに作品世界に入り込める構成です。

京都アニメーションの美麗な映像を堪能したい方にも間違いなく響く一作です。弓を引く動作の精密さ、光の繊細な表現、キャラクターの細やかな表情描写など、京アニの真骨頂が存分に発揮されています。映像と音にこだわったアニメを求める方にとって、極上の視聴体験になるでしょう。

さらに、仲間との絆や青春の葛藤を描いた人間ドラマが好きな方にもぜひ観てほしい作品です。早気に苦しむ主人公が仲間に支えられながら再び弓道と向き合っていく物語は、年齢を問わず多くの人の心に響きます。「何かにつまずいたけれど、もう一度立ち上がりたい」と感じている方には、特に勇気をもらえる作品です。

DMM TVで「ツルネ」を視聴するメリット

DMM TVでは「ツルネ」の第1期(全13話+特別編)と第2期「つながりの一射」(全13話)がすべて見放題で配信されています。月額550円(税込)という手頃な価格で190,000本以上の作品が見放題となり、初回は14日間の無料体験が用意されています。無料期間中に解約すれば料金は一切かからないため、「ツルネ」全27話を実質無料で視聴することも可能です。

1話あたり約24分・全27話というボリュームは、14日間の無料期間内に十分一気見できる分量です。さらに、DMM TVはアニメ作品のラインナップが充実しており、「ツルネ」を観終えた後も次に楽しめる作品がすぐに見つかるのが嬉しいポイントです。日本語音声での配信となっており、高品質な音響演出をそのまま堪能できます。スマートフォン・タブレット・パソコンなどマルチデバイスに対応しているため、通勤・通学時間や自宅でのリラックスタイムなど、好きな場所で好きなタイミングで弦音が響く美しい世界に浸ることができます。

関連作品・あわせて読みたい記事

「ツルネ」を楽しんだ方には、同じくチームの絆を描いたアニメ作品もおすすめです。軍艦を擬人化したキャラクターたちが活躍する「艦隊これくしょん -艦これ-」アニメ全話のネタバレあらすじ|配信情報・見どころ・口コミまとめは、個性豊かなキャラクター同士の掛け合いが魅力の作品です。また、文豪たちが転生して戦う異色の設定で話題を呼んだ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」アニメ全話ネタバレあらすじ|配信情報・見どころ・口コミまとめもあわせてチェックしてみてください。いずれもDMM TVで配信中の作品です。

原作小説やBlu-ray、関連グッズに興味のある方は、Amazonで「ツルネ」関連商品を探すからチェックできます。原作小説はKAエスマ文庫(京都アニメーション)から既刊3巻が発売されており、アニメ第2期が原作2巻ラストまでを映像化しているため、続きが気になる方は第3巻から読み進めることができます。

よくある質問(FAQ)

「ツルネ」は全何話ですか?

第1期「風舞高校弓道部」が全13話+特別編1話、第2期「つながりの一射」が全13話で、合計27話(特別編含む)です。1話あたり約24分なので、一気見する場合はおよそ11時間で全話視聴できます。

弓道を知らなくても楽しめますか?

弓道の知識がなくても十分に楽しめます。作中では早気・弦音・体配・皆中といった弓道用語が物語の流れの中で自然に説明されるため、未経験者でもスムーズに作品世界へ入り込めます。実際の視聴者からも「弓道を知らなくても引き込まれた」という感想が多数寄せられています。

劇場版と第2期はどちらから観ればいいですか?

「劇場版ツルネ ―はじまりの一射―」は第1期の総集編に新規カットを加えた内容で、セリフの再アフレコや音響の全面リニューアルが施されています。第1期を全話視聴済みであれば劇場版は飛ばして第2期から観ても問題ありません。第1期を未視聴の場合は、劇場版だけで済ませるよりもテレビシリーズ第1期を全話観るほうがキャラクターの心情変化を丁寧に追えるためおすすめです。

「ツルネ」を無料で視聴する方法はありますか?

DMM TVの初回14日間無料体験を利用すれば、第1期・第2期の全話を無料で視聴可能です。無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。全27話・約11時間分なので、14日間あれば十分に全話を楽しめるボリュームです。

「ツルネ」の第3期(続編)はありますか?

2026年2月時点で、京都アニメーションおよび制作委員会からの公式な第3期発表は確認されていません。一部で続編制作の噂もありますが、公式情報ではないため注意が必要です。原作小説は3巻まで刊行されており、アニメ第2期は原作2巻ラストまでを映像化しているため、原作ストックとしては第3巻が残っている状況です。続報が気になる方は、公式サイトや公式SNSをフォローしておくとよいでしょう。

「早気(はやけ)」とは何ですか?

弓を引いて的を狙う「会(かい)」の段階で、十分に狙いを定める前に無意識のうちに矢を放ってしまう弓道特有のスランプ症状です。精神的な要因が大きく、いわゆるイップスに近い状態です。本作の主人公・鳴宮湊がこの早気に苦しみ、克服していく過程が物語の核となっています。

まとめ|「ツルネ」は弦音が響く唯一無二の弓道青春アニメ

「ツルネ ―風舞高校弓道部―」は、京都アニメーションの美麗な映像と繊細な音響演出で弓道の世界を描いた、唯一無二のスポーツアニメです。早気というスランプを抱えた主人公・鳴宮湊が仲間とともに成長していく物語は、弓道経験者にも未経験者にも深い感動を与えてくれます。第1期全13話+特別編と第2期全13話の計27話は、一気見にもちょうどよいボリュームです。DMM TVなら月額550円(税込)の見放題で全話視聴でき、初回14日間は無料で体験できます。弦音が響く美しい世界を、ぜひこの機会に体感してみてください。

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※本記事の情報は2026年2月28日時点のものです。配信状況や料金は変更される場合がありますので、最新情報は各サービスの公式サイトにてご確認ください。

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この記事を書いた人

運営者:Yuki(ユキ)
はじめまして、Yukiです。
アニメ視聴歴20年、これまでに1,000作品以上を視聴してきました。
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