ハイスクールD×D完全ガイド|あらすじから配信・5期情報まで【2026年2月】
「ハイスクールD×D」は、お色気と熱いバトルを高い次元で融合させた学園ラブコメバトルファンタジーです。全4期49話にわたるアニメシリーズはあにこれ総合84.8点の高評価を獲得。DMM TVなら月額550円(税込)で1期・3期・4期が見放題で楽しめます。初回14日間無料体験もあるので、まずは気軽にお試しください。
⚠️ ネタバレに関するご注意
この記事には「ハイスクールD×D」のストーリーに関するネタバレが含まれています。まだ視聴していない方はご注意ください。ネタバレなしで作品概要を知りたい方は「あらすじ(ネタバレなし版)」をご覧ください。
配信状況(2026年2月確認)
DMM TVにて第1期・第3期「BorN」・第4期「HERO」が見放題配信中(第2期「NEW」は未配信)。月額550円(税込)、初回14日間無料体験あり。日本語音声のみ、字幕なし。
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「ハイスクールD×D」作品情報
| 正式タイトル | ハイスクールD×D(ハイスクールディーディー) |
|---|---|
| 原作 | ライトノベル(石踏一榮 著 / みやま零 イラスト / 富士見ファンタジア文庫・全25巻) |
| 放送時期 | 第1期:2012年1月〜3月 / 第2期「NEW」:2013年7月〜9月 / 第3期「BorN」:2015年4月〜6月 / 第4期「HERO」:2018年4月〜7月 |
| 話数 | 全49話(第1期:12話 / 第2期:12話 / 第3期:12話 / 第4期:13話)+OAD4話 |
| ジャンル | 学園、ラブコメ、バトル、ファンタジー(ハーレム系) |
| 制作会社 | 第1〜3期:ティー・エヌ・ケー(TNK) / 第4期:パッショーネ |
| 監督 | 第1〜3期:柳沢テツヤ / 第4期:末田宜史 |
| 主要キャスト | 梶裕貴(兵藤一誠)、日笠陽子(リアス)、伊藤静(朱乃)、浅倉杏美(アーシア)、竹達彩奈(小猫)、野島健児(木場)、種田梨沙(ゼノヴィア)、内田真礼(イリナ) |
| 年齢制限 | R15+指定(性的表現を含む) |
| シリーズ累計発行部数 | 全世界780万部突破 |
| DMM TV配信 | 第1期・第3期・第4期が見放題配信中(月額550円・初回14日間無料) |
あらすじ(ネタバレなし版)
私立駒王学園に通う高校2年生の兵藤一誠(イッセー)は、「ハーレム王になる」という壮大にして不純な夢を持つ煩悩まみれの少年です。念願の初彼女・天野夕麻ができ、浮かれ気分で初デートに臨みますが、デートの終わりに想像もしなかった衝撃的な事件が起こり、彼の人生は根底から覆されてしまいます。
学園のマドンナにして最上級生・リアス・グレモリーによって「悪魔」として転生させられたイッセーは、彼女の眷属(しもべ)として第二の人生を歩み始めることに。やがて自らの内に眠る伝説の神器「赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)」の力に目覚めたイッセーは、個性豊かな仲間たちと共に、悪魔・天使・堕天使が三つ巴で入り乱れる超常的な戦いへと巻き込まれていきます。
お色気シーンと熱いバトルが絶妙に融合した独自のスタイルで、コメディ・恋愛・シリアスのバランスが秀逸な人気シリーズです。回を追うごとにスケールアップしていく物語と、一人ひとり丁寧に描かれるキャラクターの成長が、多くのファンを魅了し続けています。
全話ネタバレあらすじ(1期〜4期)
第1期「ハイスクールD×D」(全12話)
物語は、煩悩まみれの高校生・兵藤一誠が初彼女の天野夕麻(実は堕天使レイナーレ)に殺害されるところから始まります。上級悪魔リアス・グレモリーの手によって悪魔として転生したイッセーは、リアスの眷属として活動を開始。序盤では悪魔としての基本的な仕事を学びながら、仲間である木場祐斗、塔城小猫、姫島朱乃らと交流を深めていきます。
元シスターのアーシア・アルジェントとの出会いを経て、第5〜6話でレイナーレとの決戦に挑みます。アーシアの命が奪われる絶望のなか、イッセーは神滅具「赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)」を覚醒させ、レイナーレを撃破。アーシアはリアスの手によって悪魔として蘇り、眷属に加わります。
後半では、リアスの婚約者であるライザー・フェニックスが登場し、婚約を巡るレーティングゲーム(悪魔同士の模擬戦)が開催されます。第10話でイッセーが編み出した「洋服崩壊(ドレス・ブレイク)」を初披露し、ライザーの眷属に立ち向かう姿は名場面のひとつです。最終的にイッセーは不死身のライザーに対して十字架の力を利用した捨て身の戦法で勝利を収め、リアスを婚約から解放することに成功します。
第2期「ハイスクールD×D NEW」(全12話)
第2期では、教会から盗まれた聖剣エクスカリバーを巡る「聖剣計画編」と、若手悪魔の台頭をテーマにしたエピソードが展開されます。教会のエージェントとしてゼノヴィアと紫藤イリナが駒王町に派遣され、コカビエルとの激戦が繰り広げられます。この戦いの中で、かつて教会の聖剣計画で仲間を失った木場祐斗が過去のトラウマと向き合い、亡き仲間たちの魂との対話を経て「聖魔剣」を生み出す名シーンが描かれます。
後半では、白龍皇ヴァーリ・ルシファーの登場により物語のスケールが大きく拡大。赤龍帝と白龍皇という宿命のライバル関係が明らかになり、三大勢力(悪魔・天使・堕天使)の和平会議を舞台に、テロリスト集団「禍の団(カオス・ブリゲード)」との戦いへと発展していきます。ゼノヴィアがリアスの眷属に加入し、ヒロインの輪がさらに広がるのも見どころです。
第3期「ハイスクールD×D BorN」(全12話)
第3期は、リアスの眷属たちが冥界で夏合宿を行う場面から始まります。イッセーは禁手化(バランス・ブレイカー)の習得を目指し、鎧化(スケイルメイル)を使いこなす特訓に励みます。一方で、ディオドラ・アスタロトがアーシアに接近し、彼女をさらう事件が発生。その裏には禍の団の暗躍が隠されていました。
物語の核心では、イッセーの過去のトラウマが掘り下げられます。レイナーレに殺された経験が深い心の傷となっており、「自分を好きだと言ってくれた人に裏切られる」恐怖から、リアスたちの想いを素直に受け止められないイッセーの葛藤が描かれます。さらに、朱乃が堕天使の父バラキエルとの確執を乗り越え和解するエピソード(第5話)も胸に響く名場面です。イッセーの真っ直ぐな言葉がきっかけとなり、朱乃が長年の憎しみを乗り越えていく姿は、多くのファンの涙を誘いました。
第4期「ハイスクールD×D HERO」(全13話)
制作会社がパッショーネに変更された第4期は、原作準拠の展開で再構成されています。京都修学旅行編から始まり、九尾の狐・八坂とその娘・九重との出会い、英雄派の曹操との対決が描かれます。曹操は最強の神滅具「真の聖槍(トゥルー・ロンギヌス)」の使い手であり、イッセーたちは強大な敵と全力で激突します。
後半の最大の見どころは、サイラオーグ・バアルとのレーティングゲーム決勝戦です。魔力を持たずに生まれながら、純粋な肉体の力と不屈の精神で這い上がったサイラオーグと、煩悩パワーで限界を超えるイッセーの一騎打ちは、シリーズ屈指の名バトルとして語り継がれています。第11〜12話では互いの鎧が砕け散り、最後は生身の拳と拳のぶつかり合いへと発展。男同士の友情と全力の激突に、胸が熱くなるファン続出の名場面です。
原作ラノベの続き(アニメ未放送部分)
アニメ第4期「HERO」は原作ラノベの第10巻までの内容に相当します。本編「ハイスクールD×D」は全25巻で完結しているため、アニメ化されていないエピソードが15巻分以上残されています。11巻以降では、冥界のテロリストとの大規模な戦い、イッセーの更なるパワーアップ、そしてリアスとの関係の進展など、ファン必見の展開が待っています。
さらに続編「真ハイスクールD×D」が4巻まで刊行されており(最新刊は2020年2月発売の第4巻)、イッセーたちの新たな物語が描かれています。原作者・石踏一榮氏は第5巻の準備中であることを公表しています。また、短編集「ハイスクールD×D DX」シリーズも2025年10月に最新第8巻が発売されました。2024年5月には新シリーズ「ジュニアハイスクールD×D」(著:東雲立風、原案・監修:石踏一榮)も始動しており、シリーズの世界はまだまだ広がり続けています。
アニメの続きが気になる方は、原作ラノベの第11巻から読み始めるのがおすすめです。Amazonで「ハイスクールD×D」を探す
見どころ・名シーン5選
1. ドレスブレイク初披露(第1期 第10話)
イッセーが編み出した技「洋服崩壊(ドレス・ブレイク)」が初披露されるシーンです。女性の服を鎧ごと粉砕するという、作品を象徴するバカバカしくも戦術的な技で、ライザー眷属とのレーティングゲームで初めて使用されました。煩悩を力に変えるイッセーらしい発想と、それを真剣に戦いで活用する姿のギャップが最高に面白く、ファンの間で伝説となった名場面です。以降のシリーズでもイッセーの代名詞的な技として活躍し続けます。
2. アーシア救出とブーステッド・ギア覚醒(第1期 第5〜6話)
堕天使レイナーレとの決戦で、イッセーが初めて神滅具「赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)」の真の力に目覚めるシーンです。大切な人を失う恐怖のなか、「お前を守るって決めたんだ!」と叫びながら全力で戦うイッセーの姿に胸が熱くなります。下僕悪魔として転生したばかりの主人公が、守りたいもののために限界を超えていく。シリーズ初期を代表する名場面であり、イッセーという主人公の魅力が凝縮されたエピソードです。
3. 木場祐斗の聖魔剣誕生(第2期 第5話)
「聖剣計画」で仲間を失った木場の過去が明かされる感動回です。教会の非道な実験で命を落とした仲間たちとの魂の対話を経て、聖と魔の力を融合させた「聖魔剣」を生み出します。コメディ色の強い本作の中で屈指の感動エピソードであり、復讐心を乗り越えて仲間の想いを力に変える王道の展開が胸に響きます。普段はクールな木場が感情をあらわにする演技も素晴らしく、「泣いた」という声が多く寄せられている名場面です。
4. 朱乃と父バラキエルの和解(第3期 第5話)
堕天使の父・バラキエルを憎んでいた朱乃が、イッセーの言葉をきっかけに父を受け入れるシーンです。幼い頃に母を失った悲しみと、自分を守れなかった父への憎しみ。その複雑な感情を乗り越えていく朱乃の姿が丁寧に描かれます。朱乃役・伊藤静の繊細な演技が光る感動回で、普段は「お姉さま」キャラとして余裕を見せる朱乃の心の奥にある葛藤が掘り下げられた、シリーズ屈指のエモーショナルな名場面です。
5. サイラオーグとの拳の決闘(第4期 第11〜12話)
レーティングゲーム決勝、イッセーとサイラオーグの一騎打ちです。互いの鎧が砕け散り、最後は生身の拳と拳のぶつかり合いへと発展する展開は、シリーズ最高の熱さを誇ります。魔力を持たずに生まれながら努力と根性で這い上がったサイラオーグと、煩悩まみれでも仲間を守る覚悟を持つイッセー。境遇の異なる二人が全力で激突するこの戦いは、4期最大の見どころとして多くのファンが絶賛しています。制作会社パッショーネによる気合の入った作画も相まって、シリーズの集大成にふさわしい名勝負です。
口コミ・評判
「ハイスクールD×D」は、アニメ評価サイト「あにこれ」で総合84.8点(2,683件の評価)という高い支持を得ています。「ただのお色気アニメだと思ったら、バトルが想像以上に熱くてハマった」「イッセーの成長が見ていて気持ちいい」「キャラクターの掘り下げが丁寧で、ストーリーもしっかりしている」といった声が多数寄せられており、お色気とバトルの両立が評価の柱になっています。
特に第4期「HERO」は制作会社がパッショーネに変更されたことによるクオリティ向上が絶賛されており、「作画が格段に良くなった」「原作準拠の展開に戻って安心した」「サイラオーグ戦は全アニメの中でも屈指の名バトル」といった評価が目立ちます。一方で第3期「BorN」については「原作改変が残念だった」「終盤のオリジナル展開が惜しかった」という意見も根強くあり、このあたりは好みが分かれるポイントです。
キャラクター人気も非常に高い作品です。リアスや朱乃をはじめ、アーシア、小猫、ゼノヴィア、イリナといったヒロインはもちろん、木場やサイラオーグなど男性キャラクターにまで熱いファンがいます。「推しが見つかるアニメ」「全員に見せ場があるのが良い」という声も多く、キャラクター一人ひとりの背景が丁寧に描かれている点が作品の大きな強みとなっています。また、梶裕貴、日笠陽子、伊藤静をはじめとする豪華声優陣の演技力の高さも、繰り返し評価されるポイントです。
注意点としては、お色気シーンがかなり多いR15+指定作品であるため、セクシー描写の好みによって評価が分かれる面はあります。また、第4期で制作会社が変更されたことに伴うキャラクターデザインの変化に違和感を覚えるファンも一部見られます。
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こんな人におすすめ
「ハイスクールD×D」は、お色気シーンに抵抗がなく、熱いバトルと笑えるコメディを同時に楽しみたい方に特におすすめの作品です。主人公イッセーの煩悩まみれだけど仲間想いな姿に共感できる方なら、間違いなくハマるでしょう。
多数のヒロインが登場するハーレム系作品が好きな方にもうってつけです。リアス、朱乃、アーシア、小猫、ゼノヴィア、イリナと、それぞれ異なる個性と魅力を持ったヒロインたちの活躍を堪能できます。さらに、キャラクター一人ひとりの過去や成長が丁寧に描かれているため、「キャラクターに感情移入できるアニメが好き」という方にも向いています。
悪魔・天使・堕天使が入り乱れるダークファンタジーの世界観に興味がある方や、チェスをモチーフにしたレーティングゲームなど戦略的なバトル要素に惹かれる方にもおすすめです。全4期・テレビ本編49話とボリュームたっぷりなので、週末に一気見できる作品を探している方にもぴったりの一作といえます。
DMM TVで視聴するメリット
DMM TVでは「ハイスクールD×D」の第1期・第3期「BorN」・第4期「HERO」が見放題で配信されています。月額550円(税込)という手頃な料金設定で、190,000本以上の見放題作品が楽しめるため、本作以外のアニメもまとめて視聴したい方にとってコストパフォーマンスの高い選択肢です。
初回14日間の無料体験が用意されているため、まずは試しに本作を視聴してみて、合わなければ無料期間中に解約することも可能です。スマートフォン、タブレット、パソコンなど複数のデバイスに対応しているので、自宅でも外出先でも好きな場所でイッセーたちの物語を楽しめます。アニメだけでなく、映画やドラマ、2.5次元舞台など幅広いジャンルの作品もラインナップされているのもDMM TVの魅力です。
関連作品・関連情報
「ハイスクールD×D」が好きな方には、同じくお色気要素とバトル・コメディが融合した以下の作品もおすすめです。
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よくある質問(FAQ)
ハイスクールD×Dの5期は制作されますか?
2026年2月時点で、第5期の正式な制作発表は確認されていません。ただし、原作ラノベには未アニメ化のストックが15巻分以上残されており、ファンからの要望も根強いため、続編制作への期待は高い状況です。2024年5月には新シリーズ「ジュニアハイスクールD×D」がスタートし、2025年4月にはブラウザゲーム「ハイスクールD×D OPI」もリリースされるなど、シリーズ展開は活発に続いています。最新情報は公式サイトや公式SNSをチェックしましょう。
第3期と第4期でキャラクターデザインが変わったのはなぜですか?
第3期「BorN」終盤の原作改変に対する原作者・石踏一榮氏の不満が大きな要因と言われています。第4期「HERO」では制作会社がTNKからパッショーネに変更され、キャラクターデザインも原作イラストに近いタッチへと一新されました。第3期終盤のアニメオリジナル展開は「なかったこと」として扱われ、第4期は原作準拠のストーリーで再構成されています。結果として4期は「作画が良くなった」「原作に忠実で安心」と多くのファンから支持されています。
視聴する順番はどうすればよいですか?
放送順に視聴するのがおすすめです。第1期「ハイスクールD×D」→第2期「NEW」→第3期「BorN」→第4期「HERO」の順番で観ることで、ストーリーを最大限楽しめます。各期は前作の続きから始まるため、途中から観ると話がつかみにくくなります。OAD(全4話)は本編の補完的な内容なので、各期の視聴後に観ると理解がより深まります。なお、DMM TVでは第2期「NEW」が未配信のため、2期の視聴には別の配信サービスの利用が必要です。
お色気シーンはどのくらいありますか?
R15+指定の作品で、ほぼ毎話お色気シーンが含まれています。テレビ放送版では光や湯気による規制がありますが、BD版やAT-X放送版では規制が解除されたバージョンが存在します。お色気要素は作品の大きな魅力の一つではありますが、苦手な方には合わない可能性があります。ただし、お色気だけでなくバトルやストーリーの質も高く評価されているため、「お色気がメイン」というよりは「お色気もバトルも両方楽しめる」作品だと考えてよいでしょう。
原作ラノベは完結していますか?
本編「ハイスクールD×D」は全25巻で完結しています。続編「真ハイスクールD×D」は4巻まで刊行済みで、第5巻が準備中です。短編集「ハイスクールD×D DX」は2025年10月発売の第8巻が最新刊となっています。さらに2024年5月にはスピンオフ作品「ジュニアハイスクールD×D」(著:東雲立風)も始動しました。アニメ第4期は原作第10巻までの内容に相当するため、続きが気になる方は第11巻から読むのがおすすめです。
DMM TVでは全シーズン視聴できますか?
2026年2月現在、DMM TVでは第1期・第3期「BorN」・第4期「HERO」の3シーズンが見放題で配信されています。第2期「NEW」は未配信のため、全シーズンを通して視聴したい場合は第2期のみ別の方法で視聴する必要があります。月額550円(税込)で、初回14日間は無料で利用できます。配信状況は変更される場合があるため、最新の情報はDMM TVの公式サイトでご確認ください。
まとめ
「ハイスクールD×D」は、煩悩まみれの主人公・兵藤一誠が悪魔として転生し、個性豊かなヒロインたちと共に成長していく学園ラブコメバトルファンタジーの傑作です。お色気とバトルの絶妙な融合、一人ひとり丁寧に描かれるキャラクターの魅力、そして熱い友情と恋愛模様が、シリーズ累計780万部突破という実績に裏打ちされたファンの支持を物語っています。
全4期にわたる物語は、第1期のレイナーレ戦から第4期のサイラオーグ戦まで、回を追うごとにスケールアップしていきます。特に第4期「HERO」は制作会社変更によるクオリティ向上と原作準拠の展開により、シリーズ最高傑作との呼び声も高い作品です。原作ラノベにはまだ多くの未アニメ化エピソードが残されており、新シリーズ「ジュニアハイスクールD×D」やブラウザゲーム「ハイスクールD×D OPI」など、シリーズ展開も活発に続いています。
DMM TVなら月額550円(税込)で第1期・第3期・第4期が見放題。初回14日間は無料で体験できるので、まだ観ていない方はこの機会にぜひイッセーたちの物語をお楽しみください。すでにファンの方は、原作ラノベ第11巻以降でアニメの続きの展開をぜひ体験してみてください。イッセーのハーレム王への道は、まだまだ続いています。
\ 初回14日間無料実施中 /
※本ページの情報は2026年2月28日時点のものです。最新の配信状況はDMM TV公式サイトにてご確認ください。

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